RSSリーダーなら、 国産のFeed Watcherに決まり!

2020年5月24日

スポンサーリンク

国産RSSリーダーのFeed Watcherに決定!

情報収集にツイッターを利用している人は多いですが、フォローが多くなってくると欲しい情報が得にくくなってしまいます。だけど、フォローを増やさないとフォローしてもらえません。情報収集が目的ならフォロワーなんて少なくていいんです。

ツイッターを情報収集に使う一方で、ブログなどの情報を発信にも使いたいんです。そうなると、フォロワーは多ければ多いほどいいんです。それで、情報収集にRSSリーダーを使うことにしました。

有名なFeedlyを使ってみたんだけど、使い勝手が悪いんです。使い勝手が悪いというか、自分の使い方にあっていない感じがするんです。いろんなRSSリーダーを試してみましたが、Feed Watcherに決まりました!

ブログの更新状況が一覧で確認できる

Feed WatcherはRSSリーダーなんだけど、自由にページ内に配置するなどカスタマイズできるホームページなんです。つまり、 Feed Watcherのホームページにログインすると、登録しているブログの更新状況が一覧で確認できるんです。

1ページに20ブログまで登録できます。さらにブログを登録したい場合は、2ページ目を追加してページを増やすことができます。 Feed Watcherは、国産というのもいい。海外製でもいいんだけど、国産のほうがもっといいですからね。

今のところ、とりあえず、自分のブログも登録しています。読みたいブログが見つかってたら、徐々に自分のブログは削除する予定です。自分のブログの更新なんて、RSSリーダーで確認すえる必要なんてありませんが、いろいろ使ってみているお試し中なんです。

Feed WatcherにGoogleのアカウントでログイン

Feed Watcherのホームページには、Googleのアカウントでログインしています。本当は、Feed Watcher用のメールアドレスとパスワードを登録して、Feed Watcherのアカウントを作成した方がいいんです。

Googleのアカウントを削除することは少ないと思うけど、Googleのアカウントを使い回さない方がいいんです。なので、Feed Watcherのアカウントを作成する予定です。ちょっと面倒だけど、ブログのRSSを登録してるだけですからね。

Feed Watcherのホームページには、RSSフィード一括登録 (インポート)っていうのがあるんだけど、エクスポートできるのだろうか?インポートできるんだから、エクスポートもできると思うんだけどね。