有料のWordPressテーマのSANGOのレビュー

2020年5月24日

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有料のWordPressテーマのSANGOを使い始める

このブログで使っているWordPressテーマは、無料のLuxeritasなんだけど、とっても素敵です。だから、使っているんです。だけど、有料のWordPressテーマのSANGOを使い始めました。

このブログでは、無料のWordPressテーマのLuxeritasを使い続けます。WordPressテーマは、簡単に変更できます。だけど、WordPressテーマによって生成されるサムネイル画像のサイズが違うし、使うプラグインが違ってくるんです。

uxeritasとSANGOでは、使うプラグインが違う

たとえば、無料のLuxeritasだと、プラグインなしで目次が設置できます。というか、自動なんです。でも、有料のSANGOだと、プラグインのTable of Contents Plusを使います。

有料のSANGOでは、Table of Contents Plusに対応してるので、設定を変えるだけでカスタマイズする必要はありません。他には、旧エディターに戻すのに、有料のSANGOでは、プラグイのClassic Editorを使います。

でも、有料のSANGOでは、記事の下に「この記事を書いた人」を表示できますが、プラグインのAvatar Managerを使えば、簡単に「プロフィール写真」を表示できます。

有料のSANGOのほうが使っているブログが少ない

無料テーマのLuxeritasと有料テーマのSANGOは、どっちも素敵なんです。だから、使ってるんですけど、有料なだけに、SANGOのほうが見かけません。

Luxeritasは、無料で高機能だから人気がありますので、Luxeritasを使っているブログは多いんです。

WordPressテーマのSANGOとLuxeritasを使ってみた感想

WordPressテーマのSANGOとLuxeritasを使ってみた感想

同じWordPressテーマを使っていると、内容が違っても同じブログに見えてくるんです。だから、カスタマイズすることが多いんです。そういう意味では、有料のWordPressテーマのSANGOのほうがいいと思います。

WordPressテーマのSANGOのいいところ

WordPressテーマのSANGOのいいところは、SNSボタンが動いて出てきたり、「この記事を書いた人」が表示されたり、新着記事に「NEW」マークが表示されたりするところです。

サイドバーには、プラグインなしで人気記事を表示でき、1位・2位・3位という意味の数字が表示されるんです。普通なら、プラグインのWordPress Popular Postsでやることがプラグインなしで簡単に表示できるんです。